February 2012
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asiestamos:
チームの情熱とひらめきをワークショップで変える サイト作りのアイデア出しハック!
ロフトワークのオウンドメディア『Webエキスパート』にて、IDEA...
そして、締め切りの日の授業。みんなは自信作を早く見せたくてニコニコしてた中、先生は言いました。「はい。みんな課題持って来ましたか?では、机の上に出して、紙の人はそ...
– 「傷つかない技術」を体験した授業 | 記事 | s-style-arts blog !! (via wideangle)
ぼくたちは水の番人なのかもしれない
何かの本だったか、心の中に海を持てだとか、自分の内面性を水に喩えたりしているのを見聞きしたことがある。その考え方には賛成だと曇り空を見ていて思う。自分にとって、何かしらの蓄え、それは知識だったり、友愛だったり、恋愛だったり、お金だったり、リラックスだったりとひとそれぞれだろう。要は水性を感じる何かを自分の中に蓄えられているかということの喩えとして、海なり水がそこに存在している。
考えることや作ること、およそ仕事には水が必要だ。比喩的な意味において。水がなければとにかくいろんなことがうまくいかない。それは現実世界でも同じだと思う。米作りから、原子炉の暴走まで、とにかく水がなければうまくいかないのだ。
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コンクリートに住まうことと、 時々僕は、ググらないことについて
最近、ググらないようにしている。なんだかググると、とても退屈になる気がしてしまっている。これは客観的なエビデンスがあるとかそういうのではなくて、僕のムードだ。とくにレビューにはもうコリゴリだ。そんな経験を僕は引っ越しを通じてしたのだった。
そうそう、デザイナーズマンションの、とくにコンクリート打ちっ放しに住みたいと考えている人は、ぜひ読んでください。そのへんのくだらない記事よりは使い物になるはずです。
少し前に引っ越して、今はデザイナーズのマンションに住んでいるんだけど、この家を探すときに僕はググりまくっていた。そして、デザイナーズといえばネット上では「すみにくい」だとか「建築家のエゴ」だとか、さらにウチはコンクリート打ちっ放しなんだけど、それに関してはもう「豚小屋に住むつもりか?www」ぐらいのノリでさんざん愚痴が書かれている。
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