January 2012
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December 2011
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HAPPY NEW YEAR!!
TO THE NEXT.
Live smart. Think for yourself.
Transform the FUTURE.
—Back cover of “Whole Earth Catalog” Spring 1994
株式会社ピクルス タナカミノル流・リア充に負けないサバイバル術
CINRA.JOB にて、ピクルスのタナカミノルさんを取材しました。
Facebookではおなじみの、
これの舞台裏なんかのお話も聞いて来ました。
タナカさんはこれで2度目の取材。いつもいろいろお話を聞いて、アイデアが次々溢れてくるのは、こういう人なんだろうなあと勉強させてもらっています。
広告の仕事がしたいひと、デザイナー志望者、そしてコピーライター志望者も必読の記事です。
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ヒューゴの不思議な発明
久しぶりに期待の持てる映画が公開される。マーティン・スコセッシの3D映画である。ここにはとても深い意味を感じる。今まで所詮、映画館に人を連れてくるためのチープな見世物としての3Dという意味合いが強かったけれど(少なくとも僕にとって)、マーティンがやるなら、きっとそこを新しく感じさせてくれる仕掛けをしこんでいるはずだ。本当に楽しみだ。
『ヒューゴの不思議な発明』(原題: Hugo)は、ブライアン・ セルズニックの小説『ユゴーの不思議な発明』が原作。舞台は1930年代のパリ。孤児の少年ヒューゴは、父親の残した壊れた機械人形とともに駅の時計塔に隠れ住んでいた。ある日、機械人形の修理に必要なハート型の鍵を持つ少女イザベルと出会ったヒューゴは、人形に秘められた壮大な秘密をめぐって冒険に繰り出す。
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ストーブとアンプ
こっちがストーブ、
こっちがアンプ。
どっちも好きだ。
パペットが意志を持つ瞬間 ロシア生まれの「チェブラーシカ」
CINRA.NET にて、ロシアのパペットアニメーション・チェブラーシカをインタビューしました。
さて、チェブラーシカはご存知でしょうか?
ロシアでは知らない人はいない、というくらいの国民的人気を誇るキャラなのです。そしてその新作を撮ったのは、なんと日本人なのです。
パペットアニメーションの魅力を知れる入門の1作としてもオススメしたいですね。
そして面白いのは、パペットアニメーションは、「アニメーション」とついていても、基本は実写。なんとそこには日本の黒澤明監督の撮影ノウハウも生かされているのだとか。
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